眠って見た夢の内容をつづる。
長文だけどオチも面白みも無いし、推敲もしていない。
私は中学3年生(推定)で、
東○大学の川内○キャンパスのB棟の1階の南側に窓のついた教室に
主に私が中学3年の時の同級生(みんな当時の面影)が集められて
何かの調査に参加するという内容だった。
私は教室の後ろの方の、床が高くなり始めるあたりの席に座った。
(後ろの方は、黒板が見やすいように床が段階的に高くなっている。)
私の弟もいた。小学生の面影で、私のすぐ後ろに座った。
私のすぐ前には、Iさんがいた。
参加者は写真を渡された。1人ずつ違う内容の写真を。
一番前の席に座っていた人たちが、その列の人の分を全部渡されて
選んだ残りを後ろに渡していく。
私は猫っぽい写真を選んだ。何か微妙に猫じゃない。
非生物的だけど、それは何かと問われたら猫らしかった。
後ろの弟は、紛れもないであろう猫の写真を選んでいた。
そっちにすれば良かったと思った。
どっちの猫も、三毛とぶち模様が混じったような茶色系の毛色の雑種だった。
私が昔飼っていた猫と面識のあったメスの野良猫と似ている。